赤土琉球ハーブ蒸しとは?

赤土琉球ハーブ蒸しとは?

神々の島とも言われる沖縄の土、赤土を使用して“やちむん”という沖縄の伝統工芸で作り上げた座器と壷を使用しています。
沖縄の大地で無農薬で栽培されたハーブを使い、肛門と子宮の粘膜から琉球ハーブを吸収させ、身体(子宮)を温めていきます。沖縄の自然のエネルギーが優しく包み込みます。

〜イメージ画〜 画像はお借りしています。

①裸になり、マントを着ます。
②温まった座器に座り、蒸気を浴びます。

〜身体を温める事で期待される効能〜

・血液の循環がよくなる事で新陳代謝促進
・基礎体温のup
・免疫力up
・デトックス
・体質改善
・リラックス
・美容
・ダイエット
・生理痛等の女性特有の症状の改善
・赤ちゃんを授かりやすくなる
・自律神経を整える
・三代欲求を調整する

〜スピリチュアルな視点から〜

・浄化
・グラウンディング
・アーシング
・エネルギー・オーラ・チャクラ調整
・天と地を繋ぐエネルギー
・魂を磨くツール
・第1チャクラ・第2チャクラの活性化
・自分自身の土台と軸の強化

子宮を温める事で、自分らくしイキイキと生きる事へと促されます。
沖縄の自然に触れる事で本来の自分還り、赤土琉球ハーブ蒸しをする事で広がる世界がそこにはあります。
身体が温まれば、心も温まって自分の本音や感情が明確化されます。
自分の感覚に素直に生きていくようになると、自分らしく生きやすくなります。
自分らしく生きる前に大切な事があります。
それは、健康な身体である事。
まずは健康でないと自分と向き合う事にエネルギーを注ぐのは難しいです。
幸せの土台でる健康な身体作りを、身体を温める事で赤土琉球ハーブ蒸しがサポート致します。